なんと!きみさんがラジオに登場します(^O^)/
RKCラジオの方がひろめ市場で湯〜モァ新聞を手にとってくれたらしく
お話しを聞きたいとのことでした。
8月28日(金)
番組は8:30からですが、きみさんが登場するのは
9:20頃から15分くらいだそうです。
内容は「湯〜モァ新聞」第6号について、
銭湯の現状について話すことになるようです。
お時間のある方は是非!
お聞き下さい★
初めましてこんにちは!
6月からきみさんの引き継ぎでNPO高知市民会議に入りましたみきです!
初めてブログ書きます!ワクドキです(笑)
湯〜モァ新聞第6号が完成しました!
今回のは土佐清水銭湯研究と題して
土佐清水市にある「相生湯」と「旭湯」に行って来ました。
その他にも「湯桶の科学」や「持ち物検査〜梶原さんの場合〜」などなど…
興味が湧く記事ばかり!
是非ご覧下さい^^
【湯〜モァ新聞の主な配布場所】
・市内の銭湯10ヶ所
・高知市市民活動サポートセンター
・高知市役所 本庁舎入り口
・高知県庁 1F 県民室
・ふくし交流プラザ
・こうち男女共同参画センター「ソーレ」
・ひろめ市場
などに配布しております。
まだ間に合ってない所もありますので、急いで配りに行ってきます!
そして、8月15日(土)は
レモン湯の日です★
是非とも足を運んでみてください。
次回から私も参加しますので、もっと銭湯のことなど
伝えられると思います。
宜しくお願いします!
P.S.
写真のアップの仕方がわかりませんでした…(:;)
次回からは出来るように勉強してきます!
今朝、新聞のテレビ欄を見ていて
“銭湯”
という言葉を発見しました。
“銭湯”という言葉に敏感な年頃なのです。。。
さて、その“銭湯”という言葉が書かれていた番組は
NHKの「あなたが主役 50ボイス」。
今日のテーマは「銭湯ボイス・激安ボイス」なんですって。
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番組の内容は、
「最近した一番の贅沢は?」「思わず泣いてしまったことは?」
「一番うれしかったことは?」「いま一番食べたいものは?」などなど。
一見なに気ないシンプルな質問を1つ、50人にひたすらぶつけてみると……。
意外や意外、そこに浮かび上がって来るのはいまの日本人が抱いている
実に様々な夢や希望、不満や本音。
聞いているうちに思わずうなずいたり、感心したり、はたまた元気をもらったり。
「あなたが主役 50ボイス」はそんなちょっと風変わりな番組。
見始めれば、はまってしまうこと間違いなしの新番組。
(「2009 NHK 春の新番組」より)
なのだそうです。
銭湯で50人の声を集めたのかな?
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「あなたが主役 50ボイス」
4月2日(木)
NHK総合 午後11:00〜11:30 【毎週木曜】
★再放送は、翌週水曜 午後3:15〜3:45
■社団法人 日本銭湯文化協会ホームページより抜粋
http://www.1010.or.jp/kentei/
日本人は世界に冠たる入浴文化を持つ民族だといわれています。
入浴文化の一つに、みんなで一緒に入浴するという風習があります。
この共同入浴の起源は、奈良時代の光明皇后による立願施浴まで
遡ることができます。江戸時代には「銭湯」と呼ばれるようになり、
庶民の憩いの場、情報交換の場として親しまれました。
日本銭湯文化協会は、
日本人ひとりひとりが「入浴」をとおして
自分自身と家族、地域、社会、国家を見つめなおす機会を
作り出すために「銭湯検定」を行うことになりました。
この意図が皆様に理解されて、共同入浴の意義が見直され、
忘れかけた街角の共同入浴施設に再び光が当たり、
意義のある活用がなされることを期待しております。
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日本銭湯文化協会のホームページ上で
銭湯検定4級の模擬試験を体験することができます。
ちなみに私は70点でした。
「銭湯検定公式テキストvol.1」の予約割引販売が開始されたとのこと。
購入せねばなるまいか・・・
と考え中です。
多くの方が銭湯を安全で快適に利用できるようにと、
銭湯のバリアフリー整備事業が進められています。
この度、市内の銭湯10軒すべての
バリアフリー化が完了しました。
各銭湯によって改修内容は様々ですが、
銭湯の入口段差の解消や、
滑り止めタイルへの変更、
浴槽への手すり設置、
洋式トイレへの変更 など。
個人的には大好きだった愛宕湯の浴槽の丸タイルが
滑りにくいタイルへと改修されたことが
淋しい気もしますが。。。
多くの方が安全で気持ちよく過ごせるのであれば
もちろん応援します!
バリアフリー化して、お客さんが喜んでくれている
という声を、銭湯経営者の方から伺います。
私が話を伺った経営者の方は、
こんなに喜んでもらえるなんて思ってもなかった
とおっしゃってました。
手すりや、すべりにくいタイルなど、
ほんの少しの配慮が使ってみるとありがたくって。
実際に利用してみて、そう思いました。
これから過ごしやすい季節になります。
鼻歌でも歌いながら銭湯に出掛けてみられてはどうでしょう♪
1泊2日の日程で、土佐清水の銭湯を取材に行ってきました。
1日目は、相生湯を取材させていただきました。
浴室の壁は水色とブルー、浴槽は浅めの作りで、
見ているだけで漁師町の雰囲気が伝わってきました。
清水の銭湯は2軒とも、おがくずや木片でお湯を沸かしています。
浴室には、木が燃えている良い香りがただよっていて、とても素敵でした。
木でお湯を沸かすと身体の芯まで温まるし、お湯がとてもやわらかいそうです。
そして、2日目は旭湯を取材させていただきました。
旭湯の方は、県内で一番若い銭湯経営者なのです!
脱衣所では、編み籠が補強されながら大切に使われていました。
白のケロリン桶が並ぶ様子も圧巻です。
なんと私たち新古品のケロリン桶をいただきました!
ありがとうございました。
家宝にさせていただきます。
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今回の土佐清水の取材では、銭湯の経営者の方はもちろん、
Nさんのお陰で色々な方と出会い、お話しする機会を得ることができました。
どの方も温かく、元気な方で、
清水の土地の魅力・人の魅力
に触れることのできた2日間でした。
本当にありがとうございました。
また清水に伺います!
そして、今度はぜひ高知市内の銭湯を案内させて下さい。
★今回の清水取材に関しては、
次号の「湯〜モァ新聞」でたっぷり紹介させていただきます。
4月の発行予定です。お楽しみに!
この度ご縁がありまして、
次号の「湯〜モァ新聞」で
土佐清水の銭湯をご紹介することになりました。
土佐清水市には、
相生湯 と 旭湯
という2軒の銭湯があります。
漁師町
の銭湯ですから、市内の銭湯とは違った
独特の文化が残っているのではないかと
期待しており、ワクワクしています。
明日から数名のメンバーと
土佐清水の銭湯取材に出掛けてきます。
いつものことながら
発行予定日には間に合いそうもありませんが。。。
次号の「湯〜モァ新聞」をお楽しみに!