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2008年12月30日

銭湯の年末年始スケジュール

いよいよ今年も、今日と明日を残すのみ。

新たな年を銭湯で、ゆったりと迎えられてはいかがでしょうか。


市内10軒の銭湯の
年末年始スケジュールをご紹介します。


★清水湯

1日 8:00〜18:00営業
2、3日 休業
4日より平常営業


★城下湯

1日 7:00〜13:00営業
2日 休業
3日 13:40〜23:30営業
4日より平常営業


★角湯

1日 15:00〜21:00営業
2〜4日 休業
5日より平常営業


★高砂湯

1日 7:30〜14:00営業
2、3日 休業
4日より平常営業


★中水道湯

1、2日 休業
3日 14:30〜19:00営業
4日 14:30〜20:00営業
5日より平常営業


★司湯

1〜4日 休業
5日より平常営業


★愛宕湯

1、2日 休業
3日 14:30〜20:00営業
4日より平常営業


★百石湯

1〜3日 休業
4日より平常営業


★潮湯

1〜4日 休業
5日より平常営業


★土佐温泉

31日 14:00〜20:00営業
1、2日 休業
3日 14:00〜20:00営業4日 休業
5日より平常営業


新たな年も皆様にとって良い一年となりますように。


きみ
posted by 元事務局 at 12:06 | 高知 ☀ | Comment(4) | TrackBack(0) | 高知の銭湯 営業時間のご案内 | Edit
この記事へのコメント
ステキなブログですね。seesaaのランキングサイトから飛んできました。旅やアウトドアは人の心を豊かにさせますねー。
年末年始の旅行の予定は決まりましたか?
FC2で旅行関係のブログを書いてます。
http://tavivito.blog62.fc2.com/

★相互リンクを張りませんか?
リンク仲間と共にアフィリやアクセスアップにも力を注いでいこうと計画しています。ブログジャンルは問いません。
よろしくお願いします。こちらにメール下さい。
plaza.rakuten.hotelman@gmail.com
(URLとブログ名を明記して下さい)
ではまた来ます。
Posted by 旅行好きのためのブログ at 2008年12月31日 13:38
はじめまして。カミタクと申します。

拙HP「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」
http://homepage2.nifty.com/kamitaku/kagoonin.htm
内のサブ・コンテンツ「高知観光・温泉案内リンク集」の「全般的に」欄
http://homepage2.nifty.com/kamitaku/KOCHI_ON.HTM#sougou
から貴記事にリンクを張りましたので、その旨報告いたします。今後とも、よろしくお願いいたします。

高知県は私にとっては、母校・高知工科大学大学院起業家コース
http://www.entre.kochi-tech.ac.jp/
がある、第2の故郷です。

なお、銭湯は、もう一つの第2の故郷・鹿児島県では全然衰えていないです。県庁所在地としては源泉数日本1(なんと、鹿児島市だけで280も現前があり、96ぐらいの高知県全体の源泉数の3倍の源泉があります)という温泉天国Cityで、市内の銭湯が(1湯を除いて)皆温泉銭湯であり、温泉に入るだけならば旅行しなくても歩いて行けて360円(2009年現在)で天然温泉に入れるので、「家に内風呂がある人も皆銭湯で温泉を楽しむ」という文化ができあがっていて、人々の生活文化の中に温泉銭湯がとても身近なのです。

鹿児島県全体で県別源泉数日本1(1位は大分県!)の温泉天国県ですが、鹿児島温泉(鹿児島市内温泉)の歴史は「自然湧出しておらず、掘らなければ出て来ない」ため、そんなに新しいものではありません。その代わり、「掘れば、ほぼ必ず出て来る」ため、昭和30年代以降に一気に市内の銭湯が温泉銭湯化しました。逆に申せば、「掘れば出て来る」地域であれば、これからでも「温泉」という付加価値を付ければ鹿児島市のように「銭湯が賑わう」ことが可能なのではないでしょうか。

温泉天国ではない地域の銭湯は大変だろうとは思いますが、日本の銭湯文化は貴重だと思いますので、頑張っていただきたいと思います。
(注:転勤により、今では私は名古屋におります。)
Posted by カミタク(リンク先は「高知観光・温泉案内リンク集」) at 2009年01月13日 23:55
カミタクさま・・・

お返事が遅くなり申し訳ありません。

カミタクさんのHPに、
リンクをはって下さったようで、
ありがとうございました。

銭湯は、風呂に入るだけでなく
交流の場としても重要な場ではないかと
思っています。
一緒に湯船につかっている人たちは、
他人なんだけど他人じゃないような。
連帯感のようなものを、
銭湯では感じるんですよね。

「マンションの隣の部屋に
誰が住んでるか知りません」とか、
「地域活動には一切関わりたくないです」
とかいう声を聞いたりすると、
ちょっと淋しい気持ちになると同時に、
やっぱり銭湯って大事だって思うんですよね。

九州の銭湯めぐりも
いつか出掛けてみたいと思います。
Posted by きみ at 2009年01月17日 10:30
清水湯の店主の長山です。
このたび、当湯もHPを作りましたので、こちらのブログにもリンクをお願いできたらと思います。
よろしくお願いいたします。

http://milky.geocities.jp/shimizuyu_kochi_city/
Posted by 長山 義正 at 2011年03月28日 22:25
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